| ■2017/12/14 |
| 年末年始のお知らせ 年内は 12月30日(土) 受付:午後1時迄 年始は 1月4日(木)から診療開始 但し、通常診療は午前のみ 午後は予約診療となり午後5時で終了させていただきます。 1月5日(金)より通常診療となります。 毎年のようにインフルエンザをはじめ、0−157などの強力な感染性胃腸炎などが蔓延する時期に入っています。 常識的な予防対策は「手洗い・うがい」ですが、きっちり守っている人は少ないようです。 そして一番重要な「免疫力」です。どうしたら強い免疫力が保たれるのでしょうか。 成人の場合はよく言われている「腸内環境」を腸内フローラの獲得によって整えることは今や常識です。 ヨーグルトや納豆、その他発酵食品を常食することが大切ですね。 さぁーて、これを実行するかしないかは皆さま次第。 何はともわれこの時期も元気で乗り切りたいものです。 |
| ■2017/11/17 |
| 腰は痛くありませんか? 冬本番前での腰痛発症は再び再発する頻度の高い腰痛です。 なぜなら筋肉が過緊張する原因が、単に無理をして負荷がかかり疲労を起こしたためだけでなく、内臓の疲れが反射的に体表面にあらわれたり、自律神経の乱れがなかなか戻らなかったりする腰痛が、そのまま体調不良を伴って寒い冬本番を迎えてしまうと、何回でも繰り返す急性腰痛(ぎっくり腰)や昼となく夜となく腰に痛みを感じる慢性腰痛となってしまいます。 さあ!お体も冬支度を始めましょう! 様子見するより、お気軽に当院にご相談下さい。 |
| ■2017/9/26 |
| お知らせ 9月30日(土) 10月7日(土) 当院スタッフ永野不在日で院長のみの施術体制となります。 お待たせ時間が長くなることが想定されますのでご注意くださいませ。 秋本番となり行楽シーズンでもあり、スポーツを楽しんだりするのには最適な季節ですね。 それでも日中はまだ30度近くまで気温も上昇する日もあり、紫外線も強いです。朝夕は冷え込みますので衣服の調節に気をつけながら過ごさないと風邪などひいてしまったら、意外と長引くことになるかもしれません。 飲食などは夏の陰性質のものから体を温める陽性質のものを摂るようにしたいものです。来るべき冬に備えて。 |
| ■2017/9/5 |
| お知らせ 足立区休日診療当番担当日に当たり 9月18日(月・祝日敬老の日)は 診療いたします。 院長:午後4時迄 永野:午後1時迄 施術待機しております。 尚「敬老の日」にあたり、 65歳以上の方の健康相談、施術体験も行っておりますので お出向きください。 大分空気も乾燥してきて朝夕などは冷気を感じるようになりますた。夏の疲れも残っているなか免疫力も低下し、油断すると感染症に罹りやすくなっています。 なるべく早く寝て睡眠時間を7時間以上確保いたいものです。 |
| ■2017/7/29 |
| お知らせ 8月11日(金)・祝日は 診療致します。 (受付:午後1時まで) 夏季休暇のお知らせ 8月12日(土)〜8月15日(火)まで 休診させていただきます。 上記誠に勝手ではありますがご了承くださいませ。 皆さまもこれから夏休みを取られて、ご家族連れで帰省にレジャーに出かける予定をお持ちのことでしょう。 日本の蒸し暑い夏は夜も寝苦しく、十分な質の良い睡眠がなかなかとれません。少しづつ疲労が重なったままで夏休みに入ったところでかえって疲労が倍増してしまうかもしれません。 倦怠感、肩こり、腰痛、胃腸の調子が悪いなどが気になっている方は お体のメンテナンスをお勧めいたします。 |
| ■2017/6/20 |
| 梅雨入りしてから関東エリアはまとまった雨が降らず、盛夏の頃の水不足が心配されています。 高温多湿の蒸し暑く、夜は寝苦しい日本の夏を乗り切る為には エアコンは欠かせませんが、温度設定や稼働時間などに気を付けながら利用することが大切です。 飲食なども喉越しの良い冷たいものを求めがちになりますが、あまり摂りすぎると内臓機能が低下し、体が怠くなってくることがあります。 さあ!もう一度自分の生活習慣を見直し、飲食、睡眠、排便排尿、運動、そしてリラクゼーションタイムの確保などうまく獲得出来ているでしょうか。 なかなか完璧には出来ないでしょうが、自分の身を守るのはまず 自分自身のコントロールからはじまります。 なかなか治らない腰痛・首や肩の凝り・関節痛・なども骨や筋肉の加齢症状が多いのですが、それだけが原因ではないことも多々あります。 お身体のことでお悩みの方はお気軽にご相談下さい。 |
| ■2017/6/20 |
| 梅雨入りしてから関東エリアはまとまった雨が降らず、盛夏の頃の水不足が心配されています。 高温多湿の蒸し暑く、夜は寝苦しい日本の夏を乗り切る為には エアコンは欠かせませんが、温度設定や稼働時間などに気を付けながら利用することが大切です。 飲食なども喉越しの良い冷たいものを求めがちになりますが、あまり摂りすぎると内臓機能が低下し、体が怠くなってくることがあります。 さあ!もう一度自分の生活習慣を見直し、飲食、睡眠、排便排尿、運動、そしてリラクゼーションタイムの確保などうまく獲得出来ているでしょうか。 なかなか完璧には出来ないでしょうが、自分の身を守るのはまず 自分自身のコントロールからはじまります。 なかなか治らない腰痛・首や肩の凝り・関節痛・なども骨や筋肉の加齢症状が多いのですが、それだけが原因ではないことも多々あります。 お身体のことでお悩みの方はお気軽にご相談下さい。 |
| ■2017/6/1 |
| 臨時休診のお知らせ 誠に勝手ながら 6月17日(土) 臨時休診させていただきます。 特に土曜日にしか御来院出来ない患者様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承の程、お願い申し上げます。 |
| ■2017/5/25 |
| 風薫る5月は一年の中でも過ごしやすい月でもありますが、ゴールデンウィーク明けから日本列島の北から南まで高気圧が蔓延り5月としては記録的な高温になったところもあります。 こうなるとすぐに「熱中症」になり、運動会やスポーツ競技会んどが開催されているところで救急搬送される事態が多く発生したようです。 これから日本の酷暑に向かう今の時期はまだ体の生理作用が夏向けに準備が出来ていません。 日頃から「水分摂取」に注意をすることは周知されてはいますが、思いのほか体温調節機能はすぐには活発に働いてはくれないのです。 本格的な夏に向かって「汗」をかくことを心がけてみましょう。 それには「運動」することが必須ですが、運動習慣のない方は「歩く」量を増やしてみることを心がけてみてください。 水分摂取は必須ですが、ミネラル分の入っている「麦茶」やスポーツドリンクを選択していただきたいですね。 「転ばぬ先の杖」は可能な限りしておくにこしたことはありません。 「熱中症」は年齢、男女差、体力の有無、などにはあまり関係なく条件がそろえば突然発症します。 日々の少しの心がけが貴方を危険から守ってくれるのです。 「日本の夏」 高温多湿の厳しい季節ではありますが、この季節ならではの自然の風景や食べ物、イベントなどもあり、無理をしない範囲で前向きに楽しみたいですね。 最近は「熱中症」とまではいかなくとも「頭痛」「倦怠感」などが取れないなどの「熱中症前駆症状」と推察される方、特に若い現役世代の方が多いようです。 はっきりしない症状やなかなか改善されない症状がある方は お気軽にご相談ください・ |
| ■2017/5/9 |
| まとまった休暇となったGWも終わり、日常の生活へと戻りましたね。 なかなか切り替えがうまくいかなったり、休み疲れを蓄積したまま何だか身体が思うように動かない方もいらっしゃるのでは? 休養はとても大切ですが「リフレッシュ感」を得るには只だらだらと時間を使っていても得られません。 スポーツや趣味などで達成感や満足感を得ながらも、日頃読みたいと思っていた本などを読みながらゆったりとした時間を過ごす、などメリハリのある時間の使い方が出来れば良いのですがなかなか思うようにはいきませんね。 当院はFace bookをやっています。 時々投稿UPしていますのでどうぞ覗いてみて下さい。 |